東谷天然盆景
丹巴県の中心地西南21キロメートルの東谷郷の境内にある。ここでは、河水がさらさらと流れていて、植物が完全に保存され品種様様で、林が茂っていて、溝が縦横に伸びていて、石の竹の子が林立している。山間には湖がたくさんある。一言で言えば、ここは景色が非常に綺麗で、人間の仙境のようである。
1985年9月28日に、原中央総書記胡耀邦が丹巴を視察するにはここを通る時、ここの景色が素晴らしいと思って、「天然盆景」という名をつけた。